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■FX情報商材独自レビュー----セールスレター良否判定
■投資系情報商材に関しての自己レビュー方法
私は多くのセールスレターを読みました。
内容が余りにも誇大な商材は殆どが売れれば良いという考えの商材です。
また、内容の無い・内容が理解出来ないレターも良い商材とは言えません。
私が確信したことは、セールスレターの良否判定で駄作の多くは排除出来ると言うことです。
駄作を排除すれば良材が残りますので、その中から選択すれば問題の多くは解決できます。
■優良FX情報商材の一例です。洗練された商材はこのレベルです。
■最近のFX情報商材にも見ただけで閉じてしまいたいレターもあります。
誇大な表現で関心をひき、いかにして買わせるかのみに力を注いでいます。
これは裁量トレードに多く見られた傾向です。
システムトレードでも他人の商品を改造して売られているようです。
このような生半可な偽システムはその場しのぎのレターになりますので決して良いレターにはなりません。
また、その商材のキャリア、作者のキャリアを合わせて見れば本物か否か判断できます。
アルバイト感覚で作成したシステムはレター内容もキャリアもありません。
購入するのであれば、FX商材で食っていく覚悟を持った作者の商材ならば問題ないと踏んでいます。
以下の商材はセールスレターの見本的商材です。一例ですがぜひ内容をご覧下さい。
■強力バージョンUP【MIGHTY FX-S】
高額商材に徹底挑戦!獲得PIPS÷商品価格=?1を狙え!強力バージョンUP【MIGHTY FX-S】<販売完了です。 再販時にリンクします。>
優良商材の一例です。
売れ筋推奨商材です。セールスレターで確認お願い致します。
\17,800 と価格面でも魅力があります。
(売れ筋FX > 売れ筋FX低価格)
■どんな相場も利益に変える『”SIGMA"システム ベーシック』

どんな相場も利益に変える『”SIGMA"システム ベーシック』
\24,800
(売れ筋FX > 売れ筋FX低価格)
もちろんおススメ商材筆頭の一角です。
■セールスレターの見極めが大切です。
■以前は裁量系のセールスレターには目を覆いたくなるような記載がありました。
裁量系でしたら少し勉強すれば誰にでも書けます。
私に限らず投資歴がある方でしたらご自身のスタイルが確立していますので同様に執筆できます。
1ヶ月で500%の高利回りの文句、札束画像の使用など見る人が見れば偽物商材であることは一目瞭然でした。
こういった商材は初心者の方には非常に興味のある部分ですので、判断が困難になります。
詐欺的商材は何も知らない方がターゲットになっているようです。
1年で元金が100倍にもなるようなことは常識の範囲内では通常はあり得ないことです。
興味の隙をセールスレターで突かれますので、どうしても見破らなければなりません。
まず考えて下さい。あなたでしたら年利1000%になる方法をわずか数万円で売りますか?
絶対に売らないでしょう
■同一レベルの商材でも企業と個人では価格が違います。
基本的には会社組織出品の情報商材は若干高めになります。
コストがかかるからですが、コストに見合ったレベルか否か判断する必要があります。
反面、コストパフォーマンスが良い場合もありますので見極めて下さい。
■情報商材選択の新基準・・・下記(1)〜(8)に記入しました。参考にして下さい。
■このサイトの商材は全て上位ランクばかりです。
これらの優良商材をレター評価で確認して下さい。納得して頂けると思います。
以下、セールスレターで確認お願い致します。
◆◆単項目で不合格もあります◆◆
(1)くどい文面になっていないか。
自信のない作品を見抜きます。
買い意欲をそそるために文面がくどくなります。
(2)極端な誇張はないか。
内容のない商材ほど誇張が多い。
山ほどの札束の写真が出れば間違いなく不可商材です。
(3)価格が文面を追う毎に安くなる商材は評価を下げます。
「おまけ」と「今回のみこの価格」の文句はセールスの常套手段です。
(4)本題からそれていないか。
良い商材はストレートな説明です。
あれこれと論理をめぐらす必要がありません。
(5)セールスレターの内容が理解できるか。
自信作でしたら分かり易い内容のレターにするはずです。
(6)おまけがついていればその商材評価は低下します。
購入者はおまけ目的ではありません。
おまけが多い場合は駄作の可能性が高いと考えます。
(7)必要な項目が記されているか。
購入者が気になることです。
(金額、販売方法、決済方法、受け渡し方法etc)
(8)特定商取引に基づいた表記をしているか。
通常はページの下側に「特定商取引に基づく表記」としています。
この表記で作者、連絡先などが完全に明記されているか確認します。
表記が抜けていたり、不当な表記は論外商材になります。
また作者名がセールスレターに出ている場合は商材のプラス要因とします。
参考)自信のない作者は氏名、連絡先を極力隠します。
特商法の注意事項・・・・重要です。
もし特商法表記が画像で合ったりする場合には何らかの意図があります。
画像の場合には名前をキーワード検索しても出てきません。
詐欺的商材を出した作者は検索を恐れていると思います。
過去の商材を見られたくないとか色々あると思います。
また簡単にコピー、ペーストできない様にすると思います。
クレームを送る場合でもイチイチ打ち込むのは面倒ですので止める可能性が出ます。
このようにクレームが少しでも無くなる手段を選んでいる商材は購入対象ではありません。
これらの項目を上記の優良FX情報商材に当てはめて下さい。
今後の商材選択の参考になると考えます。
総合評価は次ページに記載しています。
■迷った場合には特定商取引の表示で判断できます。
■上記の(1)〜(8)が気になる商材でしたら要注意です。
評判がよくても相性が悪い商材もあります。
どちらを選択するか迷った場合には(8)特定商取引に基づいた表記
で良否を判断すればよろしいかと思います。
それでも迷った場合には購入を控えて下さい。他にも商材はあります。
最近の情報商材は特定商取引の項目がよくなりました。
もともと販売者と容易に連絡するための連絡先表記です。
当然ですね。特商法が整備されてもレターの内容から作者の意図が読み取れます。
ただ売りたいだけの商材はどなたでも判断できます。
■最近はかなり整備されてきました。
最近はもう売れればいい、という考え方では通用しないことがわかったようです。
事前評価ができませんので口コミに頼る部分が生じ、雑な出来具合ですと自然淘汰されます。
作者もその点には十分すぎるほど理解しています。
生活、人生、恋愛などの生活情報の分野では本屋さんでは決して入手できない類のものが多くあります。
管理人もよく本屋さんに行きますが、どれも他愛のないものばかりです。
本当に必要なものはなかなか見つかりません。そう思いませんか?







